研究集会等のお知らせ
 


研究集会等のお知らせ
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第34回国際生物学賞(対象分野:古生物学)記念シンポジウム開催
第34回国際生物学賞(対象分野:古生物学)は、ハーバード大学のアンドリュー・ノール教授が受賞されることになりました。ノール教授の受賞を記念し、下記の要領でシンポジウムと普及講演会を開催します。皆様奮ってご参加ください。
 
日時: 11月21日(水) 9:30〜17:00、22日(木)13:00〜17:45(予定)
場所: 名古屋大学野依記念学術交流館(東山キャンパス)
 
詳細は以下にありますURLをご参照ください。なるべく事前登録していただきますと助かります。
 
 
第34回国際生物学賞記念シンポジウム実行委員長
名古屋大学博物館 大路樹生
 
甲殻類学会若手の会 自由集会
この度、日本甲殻類学会では、若手の会を結成し、第56回大会の前日にあたる10月19日に、そのキックオフ集会を行なうことになりました。今回は、若手・甲殻類学会員だけでなく、どなたでもご参加いただける公開シンポジウムの形式を採りました。今回のテーマは『甲殻類と生息場スケールをめぐる新たな視点』です。皆様の研究分野に関連深い発表もあるかと思いますので、ご参加をご検討いただければ幸いです。皆様のご参加をお待ちしております。
 
開催主旨やより詳細なプログラムは「日本甲殻類学会第56回大会ホームページ」をご覧ください。
睡眠×生物リズム若手 冬の集い2018(12/15-16)のお知らせ
12月15ー16日に名古屋大学・かんぽの宿岐阜羽島で開催される睡眠×生物リズム若手 冬の集い2018のご案内です。
詳しくは下記のサイトをご覧ください。

https://sites.google.com/site/sleepchronobio2018/
NBRP技術講習会と日本ツメガエル研究集会・次世代両生類研究会の合同シンポジウムのお知らせ
日時:2018年9月18-21日
場所:広島大学

詳しくは下記ホームページ及びWordファイルをご覧ください。

https://sites.google.com/view/joint-amphibian-meeting
シンポジウム「日本で初めての国立自然史博物館を沖縄に!」開催のお知らせ
標記シンポジウムを、下記の通り、東京で開催することになりました。国立自然史博物館の構想は、日本動物学会会員の皆様方にも密接に関連する重要な問題であろうと思われますので、是非ご出席いただきたいと願っております。

開催日時:2018年7月23日(月)午後1時から午後5時40分
会場:笹川平和財団11階国際会議場(地下鉄・虎ノ門駅から徒歩1分)
主催:一般社団法人国立沖縄自然史博物館設立準備委員会、沖縄県、国立研究開発法人海洋研究開発機構、笹川平和財団海洋政策研究所
 
*プログラム等の詳細は、下記URLトップページに掲載の本シンポジウムのチラシをご参照下さい。
 
*参加費は無料ですが、参加には下記の参加登録サイトからの事前申込みが必要です。
https://www.spf.org/opri-j/news/article_24971.html
 
一般社団法人 国立沖縄自然史博物館設立準備委員会 代表理事 岸本健雄
関東支部公開講演会「さまざまな環境に適応する動物たち−分子やゲノムから生態・進化を解き明かす−」のご案内
日本動物学会関東支部主催の公開講演会を以下の要領で開催しますので、ご案内申し上げます。
事前申込不要、参加費無料です。
お誘い合わせの上、ふるってご参加くださいますようにお願い申し上げます。
なお、本年は日曜日の開催となっております。ご注意下さい。
ご案内チラシのPDFファイルを貼付いたしましたのでこちらもご参照ください。
 
2016-2018年 日本動物学会関東支部企画委員  

「さまざまな環境に適応する動物たち−分子やゲノムから生態・進化を解き明かす−」
日時:2018(平成30)年7月22日(日)13:00〜16:30
会場:東京大学本郷キャンパス・理学部2号館4階大講堂(会場へのアクセスは下
記URLをご覧下さい)
 
=====プログラム=====
(時間は目安です)
13:00-13:05 開会 
13:05-13:50 二橋  亮(産業技術総合研究所)「トンボの体色形成メカニズムと環境適応」
13:55-14:40 石川 麻乃(国立遺伝学研究所)「海から川や湖へ!トゲウオから探る進化の秘密」
14:40-14:55休憩
14:55-15:40 國枝 武和(東京大学大学院理学系研究科)「最強動物!?クマムシのサバイバル戦略を読み解く」
15:45-16:30 二橋 亮・石川 麻乃・國枝武和  総合討論
       (司会、沓掛 磨也子・産業技術総合研究所)
16:30    閉会
 
詳細は以下のURLをご覧ください。
Evo-Devo青年の会10年目特別企画開催のご案内
Evo-Devo青年の会立ち上げ10年目という節目を迎えるにあたり特別企画を開催致します。
東京大学駒場博物館と共催の一般公開企画及び、Evo-Devo研究に興味を持つ研究者同士の交流を目的とした若手フラッシュトーク&懇親会を企画しております。
若手フラッシュトークは、進化発生学研究に興味を持つ「青年」研究者どうしが自分の研究を名刺代わりにに交流する場です。「青年」である研究者であればどなたでも参加可能です。
また、翌日に開催される日本進化学会第20回大会において、これまで10年のEvo-Devo研究の成果を振り返り、今後10年のEvo-Devo研究の展望を見据えたシンポジウムも開催致します。
 
研究集会の概要は以下の通りです。
 
Evo-Devo青年の会10年目特別企画
プログラム
1.東京大学駒場博物館共催 一般公開講演(8/21, 13:00-)
2.若手フラッシュトーク & 懇親会(8/21, 14:30-17:30[予定] & 19:00-)
3.日本進化学会シンポジウム(8/22, 午後)
 
開催日: 2018年8月21日(火), 22日(水)
開催場所:東京大学駒場キャンパス
オーガナイザー:安藤俊哉
 
参加費: 無料(但し、2.は要事前登録、3.は第20回日本進化学会大会への参加登録[6/29締切]が必要)
懇親会費:一般5000〜6000円、学生3000円(予定)
 
会の詳細:
 
事前登録:
2: 若手フラッシュトーク(締め切り:7/22[日])
 
皆様と東京でお会いできるのを楽しみにしております。
 
Evo-devo青年の会・幹事
安藤俊哉
基礎生物学研究所・進化発生研究部門
 
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プログラム案
Evo-Devo青年の会10年目特別企画
 
1.東京大学駒場博物館共催 一般公開講演
日時:2018年8月21日 13:00〜
場所:東京大学駒場キャンパス・アドミニストレーション棟
講演者:和田 洋 教授(筑波大学 生命環境系)
「進化を心から信じるための進化発生学」
 
2. 若手フラッシュトーク & 懇親会
・若手フラッシュトーク
日時:2018年8月21日 14:30〜17:30(予定)
場所:東京大学駒場キャンパス・アドミニストレーション棟
 
・懇親会
日時:2018年8月21日 19:00頃〜(予定)
場所:近隣の飲食店を予定しています
 
3.日本進化学会 シンポジウム
日時:2018年8月22日 午後
「進化発生学〜これまでの10年の発展と未来〜」
講演者(敬称略)
中尾 央(南山大学)・藤本 仰一(大阪大学)・豊倉 浩一(大阪大学)・太田 欽也(Academia Sinica)・安藤 俊哉(基礎生物学研究所)
助成:公益信託 進化学振興木村資生基金
「JAPAN SONGBIRD WORKSHOP 2018」のご案内
この度、2018年7月30日(月曜日)に、東京大学駒場キャンパスKOMCEE W lecture hallにて、「JAPAN SONGBIRD WORKSHOP 2018」を開催いたします。鳴禽の歌学習・生成行動を神経、遺伝、生態の観点から研究を行っている国内外の研究者が集まります。参加無料でどなたでも参加可能です。発表・場所の詳細はPDFファイルをご確認ください。
名古屋大学 菅島臨海実験所 公開臨海実習(大学院生、大学2-4年生対象)のお知らせ
名古屋大学大学院理学研究科附属臨海実験所(通称 菅島臨海実験所)では、下記の要領で、大学院生と大学2-4年生を対象とした公開臨海実習が行われます。参加希望者は澤田( hsawada@bio.nagoya-u.ac.jp )までまずご連絡ください。また、このwebsite ( http://www.bio.nagoya-u.ac.jp/~SugashimaMBL/edu./募集中.html ) から必要書類をダウンロードしてご記入の上、7月6日までに名古屋大学理学部教務係にお申し込み下さい(詳細はURLをご参照ください)。
締切日は6月14日でしたが定員に達していないため、再募集致します。採否につきましては7月23日にご連絡致します。
 
動物学会直前の忙しい時期かもしれませんが、ゲノム編集技術や質量分析計を用いたプロテオーム解析について学べる良い機会ですし、他大学の学生と交流の輪を広げることもできます。是非ご応募下さい。
 
<大学院生対象実習>
開催期間:2018年9月4日〜9月7日
開催場所:名古屋大学大学院理学研究科附属臨海実験所(三重県鳥羽市菅島町429-63)
参加費:7千円(食費、利用料込み)
実習内容:分子系統学実習と講義、LC/MSを用いたプロテオーム解析実習と講義、ゲノム編集技術を利用した分子機能解析実習と講義、ADAMファミリータンパク質の構造と機能に関する講義
単位:海洋生物学特別講義(1単位)(国立大学法人以外の場合には14,800円の特別聴講大学院生の授業料が必要です)
 
<大学2−4年生対象実習>
開催期間:2018年9月3日〜9月7日
開催場所:名古屋大学大学院理学研究科附属臨海実験所(三重県鳥羽市菅島町429-63)
参加費:9千円(食費、利用料込み)
実習内容:基礎分類学実習、ウニ・ホヤの受精発生学実習、分子系統学実習と講義、LC/MSを用いたプロテオーム解析実習と講義、ゲノム編集技術を利用した分子機能解析実習と講義、ADAMファミリータンパク質の構造と機能に関する講義
単位:海洋生物学実習および講義1(2単位)(国立大学法人以外の場合には29,600円の特別聴講生の授業料が必要です)
 
基礎生物学研究所で開催される研究会とトレーニングコースのご案内
8月に基礎生物学研究所で開催される研究会とトレーニングコースのご案内(2件)
 
1.研究会 「第1回 再生学異分野融合研究会」(8/30-31)
2.トレーイニングコース 「イベリアトゲイモリを用いた生命科学研究のためのトレーニングコース」(8/27-31)
 
開催目的などの詳細は以下詳細に記載のあるURLからご覧ください。
 
【日程・開催地等】
 
1. 第1回 再生学異分野融合研究会
日時:2018年8月30日(木)-31日(金)
会場:自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター(愛知県岡崎市)
参加費:無料(事前申し込みが必要です)
登録期間:2018年7月31日までにWebで登録
主催:基礎生物学研究所
代表世話人:竹内隆(鳥取大学)
登録など詳細は以下のURLから
 
2. イベリアトゲイモリを用いた生命科学研究のためのトレーニングコース
日時:2018年8月27日(月)-31日(金)
会場:自然科学研究機構 基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)
参加費:無料(事前申し込みが必要です)
登録期間:2018年7月27日までにWebで登録
主催:基礎生物学研究所
代表世話人:鈴木賢一(広島大学/基礎生物学研究所)、林利憲(鳥取大学)、
亀井保博(基礎生物学研究所)
詳細は以下のURLから
 
*1の研究会は、コースの聴講プログラムとなっておりますので、コース
参加者は研究会にも参加となります。
 
国際トゲウオ会議Stickleback2018 プレナリー講演会(公開)のご案内
このたび、2018年7月4日から7月7日にかけて、京都大学吉田キャンパスにて国際トゲウオ会議Stickleback2018(https://sites.google.com/view/stickleback2018/)を開催します。つきましては、プレナリー講演会を公開と致しますので、興味のある方は是非お越しください。
 
会場:京都大学吉田キャンパス 北部構内 北部総合教育研究棟 益川ホール(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_n.html
 
7/4(水)9:30-10:15
David Kingsley (HHMI and Stanford University School of Medicine) The arrival of the fittest: sources of molecular variation underlying repeated evolution in vertebrates
 
7/5(木)9:30-10:15
Dolph Schluter (University of British Columbia) Fitness maps to a large-effect locus in an experimental stickleback population
 
7/6(金)9:30-10:15
Andrew Hendry (McGill University)
Eco-evolutionary dynamics
 
7/7(土)9:30-10:15
Ole Seehausen (Eawag and University of Bern) The genomic basis of quantum speciation in Lake Victoria cichlids
 
佐渡 公開臨海実習 「国際臨海実習コース」 受講生募集のお知らせ
新潟大学理学部附属臨海実験所では、2018年7月28日-8月1日にかけて、公開臨海実習「国際臨海実習コース」を開講します。全国の大学生・大学院生のみなさんの参加をお待ちしています。
この実習は、主に東南アジア圏からの外国人教員・学生27人による臨海実習と合同で実施するもので、説明などは基本的に英語で行いますが、必要に応じて日本語によるサポートも行います。
この機会に、英語でのコミュニケーションに親しみつつ、佐渡島の豊かな海で海洋生物の多様性を学んでみませんか?
 
【日時】 2018年7月28日(土)-8月1日(水)
【開講大学・施設名】 新潟大学・理学部附属臨海実験所
住所:〒952-2135 新潟県佐渡市達者87
電話:0259-75-2012
【対象】 学部生および大学院生
【応募方法】 各大学の教務係で、公開臨海実習についての所定の応募手続きを行ってください。
【応募締め切り】原則として先着順。締め切りは2018年6月22日。
第9回日本昆虫科学連合・日本学術会議公開シンポジウム 「昆虫の恵みU」の開催について
日時:2018年7月28日(土)13:00〜16:45
於:東京大学農学部1号館8番教室(入場無料・申込不要)
 
ウェブ:
ポスター:
 
問い合わせ先:日本昆虫科学連合事務局 高梨琢磨
E-mail:sympo(at)insect-sciences.jp(@は(at)に変えてあります) 
近隣結合法論文の引用件数5万件越えを祝う特別シンポジウム
日程: 2018年(西暦2018年)6月2日(土)
会場:国立遺伝学研究所 講堂
 
Saitou Naruya and Nei Masatoshi (1987)
The neighbor-joining method: a new method for reconstructing phylogenetic trees.
Molecular Biology and Evolution, volume 4, issue 4, pages 406-425.
 
この論文のGoogle Scholar Citation 数が2018年2月6日に 50,000 を越えました。
この論文のGoogle Scholar Citation 数は2018年5月14日現在、50,949です。
 
どなたでもこの特別シンポジウムに参加することができます。
すべての講演は、英語で行なわれます。
第27回国際昆虫学会議ICE2024ロゴデザイン募集について
第27回国際昆虫学会議ICE2024ロゴデザイン募集について
 
日本動物学会が加盟している日本昆虫科学連合は、第27回国際昆虫学会議(ICE2024)の日本への招致(開催都市は京都、開催時期は2024年8月25〜30日)に向けて本格的に動き出しました。
 
今回、ICE2024招致活動の一環として大会ロゴマークを広く公募することに
なりました。ロゴは日本の文化や魅力を紹介する象徴のようなものであり、
また、大会テーマをデザインとして具現化したものでもあります。ロゴは、
さまざまなシーンで使用されます。皆様には独創性を存分に発揮していただ
き、世界の昆虫研究者に愛されるロゴの制作と応募をお願いいたします。
応募資格は、連合の加盟団体の会員だけではなく、その紹介する人にもあり
ますので、広く宣伝をお願い致します。
 
応募資格:日本動物学会(日本昆虫科学連合の加盟団体)の会員もしくはその紹介する人
応募締切:2018年7月27日(金)午後5時
・採用作品の応募者には賞金5万円を贈呈いたします。
 
ロゴは募集要項にそって制作していただく必要があります。募集要項に
そっていない作品は選考の対象となりません。
応募をお考えの場合は、必ず事前に募集要項を入手のうえ、「提出様式」、
「制作にあたっての注意事項」、「提出先」などについてご確認願います。
 
募集要項は、日本昆虫科学連合のウェブサイト
でダウンロードできます。
 
RinkaiHackathon 2018 受講生募集のお知らせ
https://sites.google.com/view/rinkaihack/
第2回の公開イベントを、平成30年6月10-13日に広島で開催します。
実習の詳細についてはWebsite(https://sites.google.com/view/rinkaihack/registration)を参照してください。
対象:大学院学生およびポスドク
実習内容、スケジュール:ホームページを参照してください。
https://sites.google.com/view/rinkaihack/coming-events/rinkai-hackathon-2018/moredetailsrinkaihackathon2018?authuser=0
募集締切:2018年5月11日

詳細はWordファイルをご覧ください。
 
自然史学会連合 講演会における体験講座への出展依頼
10/28(日)の富山での体験教室への出展希望について,メールにて2018年6月1日までに担当の【保坂健太郎(khosaka@kahaku.go.jp)】までお知らせください.

詳しくはWordファイルをご覧ください。
甲南大学 公開シンポジウム・特別公開講演会のご案内
◆◇◆甲南大学統合ニューロバイオロジー研究所公開シンポジウム・特別公開講演会のご案内◆◇◆ 

甲南大学統合ニューロバイオロジー研究所 第5回公開シンポジウム
「生き物らしさへの統合的アプローチ 〜栄養・温度・水・光 40億年の生きる知恵〜」
◇日時:2017321日(水祝) 10:0012:15
◇会場:甲友会館(神戸市東灘区岡本8-9-1 甲南大学岡本キャンパス)
http://www.konan-u.ac.jp/access/surrounding.html
◇主催:甲南大学統合ニューロバイオロジー研究所
共催:甲南大学理工学部・大学院自然科学研究科
◇シンポジウムwebページ:http://www.konan-u.ac.jp/hp/neurobio/event.html#symposium180321
◇問合せ先:甲南大学フロンティア研究推進機構(担当:青木)
Tel. 078-435-2754 e-mail officefront@center.konan-u.ac.jp

特別公開講演会『宇宙と生命』
【日時】2018321日(水祝)13:0017:00(開場時間 12:00
【場所】甲南大学 甲友会館
https://goo.gl/maps/1LfY7QKoKtT2
http://www.konan-u.ac.jp/access/images/okamotocampus_map.png
【ポスター】http://www.konan-u.ac.jp/front/wp/wp-content/uploads/2ba5478d55a0d06fe6f692e93be443bd.pdf

医学生物学電子顕微鏡技術学会 「第34回学術講演会および総会」
2018年5月17−18日開催 東京

詳しくはPDFファイルをご覧ください。
国際シンポジウム"Amphibian development, regeneration, evolution and beyond" 
開催のお知らせ 
 2018年3月13日(火)と14日(水)の二日間、広島大学におきまして、国際シンポジウム"Amphibian development, regeneration, evolution and beyond"を開催する運びとなりました。
 本シンポジウムでは、両生類を用いた研究の将来展望を模索することを目的に、主に発生・再生・進化に関する世界的研究者と、ゲノム解析、インフォマティクス、生体イメージングなどの先端的手法で今後の研究をリードする若手研究者が一同に会して、講演及びディスカッションを繰り広げます。俯瞰的観点から、講演には両生類のみならず鳥類や爬虫類を用いた最先端研究を含め、全ゲノム解析やゲノム編集が身近になったこの時代の道標を探します。
 
会議の詳細は、添付ポスター及び、下記のウェブサイトをご参照ください。
https://sites.google.com/view/amphibian-symposium-hu2018/
 
 シンポジウムはどなたでも無料でご参加いただけます。会場準備の都合がありますので、ご参加予定の方は2/28までにWebサイトのRegistration Formにて参加登録をおこなって下さい。
 また、会期中にはポスター発表の時間を設けております。内外の一流研究者とディスカッションをする良い機会ですので、WebサイトのRegistrationFormにて参加登録と同時にabstractをお送りください(abstract送付期限: 2月28日)。
 
 皆様のご参加をお待ち申し上げております。どうぞよろしくお願いいたします。
NBRP・ネッタイツメガエル 第6回技術講習会の参加登録開始のお知らせ
日時:平成30年2月28日(水)午後〜3月2日(金)午前
開催場所:広島大学両生類研究センター(東広島市鏡山1-3-1)
実施内容:ネッタイツメガエルを用いた、トランスジェネシス・ノックアウト・バイオインフォマティクス・幼生/成体飼育法
外部講師:越智陽城先生(山形大学)、福井彰雅先生(中央大学)、鈴木賢一先生(広島大学)
 
詳しくはタイトル部分をクリックしてください。
第33回国際生物学賞シンポジウムのご案内
日時 平成29年12月5日(火)・6日(水)
場所 つくば国際会議場

詳しくはタイトル部分をクリックしてください。
 
シンポジウム”海洋生物学の研究・教育:その将来の展望”のご案内

演題:海洋生物学の研究・教育:その将来の展望
時間:10月24日(火) 15:15 − 17:55
場所:名古屋大学野依記念学術交流会館

詳しくはタイトル部分をクリックしてください。

魚類生殖内分泌セミナーのご案内
演題:Reproductive endocrinology in sticklebacks
講演者:Prof. Ian Mayer
時間:10月18日(水)午後2時−3時
場所:国立遺伝学研究所 本館3階 A316

詳しくはタイトル部分をクリックしてください。

 日本動物学会国際交流委員会主催「第4回動物学国際交流セミナー」のご案内
日程:平成29年9月23日(土) 〜 24日(日)
場所:浜黒崎キャンプ場内松原荘〒931-8414 富山市浜黒崎3385-1

スケジュール:
9月23日(土)17:00(予定)〜 セミナー、懇親会
9月24日(日)8:30 〜 セミナー、10:00 解散
 
招待講演者
Professor Andrew Baird (ARC centre of excellence for coral reef studies, James Cook University, Australia)
 
 詳細につきましては、大会HPに掲示すると共に、メール配信いたします。セミナーに関してのお問合せは、守田昌哉(琉球大学熱帯生物圏研究センター瀬底研究施設、E-mail: morita@lab.u-ryukyu.ac.jp)までお願いいたします。
  新潟大学理学部附属臨海実験所 国際臨海実習のご案内
新潟大学理学部附属臨海実験所では、平成29年9月11-14日にかけて、海外から3名の研究者を外部講師として招いて、国際臨海実習「International Marine Biology Course」を開講します。
 
【期間】 平成29年9月11日(月)-14日(木)
【開講大学・施設名】 新潟大学・理学部附属臨海実験所
                住所:〒952-2135 新潟県佐渡市達者87
                電話:0259-75-2012
                Web site:http://www.sc.niigata-u.ac.jp/sc/sadomarine/

詳しくはタイトル部分をクリックして下さい。
 
  第19回 生態学琵琶湖賞授賞式および記念講演開催ご案内
 日時:2017年8月27日(日) 14時〜16時 (13時半開場)
場所:滋賀県立琵琶湖博物館 ホール
 
詳細は以下のURLをご覧ください。
 
第18回 生態学琵琶湖賞授賞式および受賞記念講演開催について

 
 アクアマリンふくしまでの11/4講演会への体験講座出展のお願い
自然史学会連合より、連合が主催する講演会に開催する体験講座の依頼がありました。
以下詳細をご覧の上、ご協力いただける方は7月28日(金)までに後藤(goto@edu.mie-u.ac.jp)までエントリーシートをお送りください。
なお、1学協会あたり1件のみが補助の対象となっていますので、ご協力いただける方が複数いらした場合は調整させていただきます。
どうか宜しくお願いいたします。
 
動物学会・自然史学会連合担当委員
後藤太一郎 (三重大学教育学部理科教育講座(生物))
 
詳しくはタイトル部分をクリックして下さい。
 
 
 2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017)の一般演題投稿および事前参加登録受付のお知らせ
 2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017)の一般演題投稿および事前参加登録の受付を間もなく開始いたしますので、ご案内申し上げます。
 
ご協賛いただきました学会の会員の皆様は、日本分子生物学会、日本生化学会の会員と同じ条件で、ConBio2017への一般演題投稿及び事前参加登録が可能です。
 
本大会はこれまでの日本分子生物学会と日本生化学会の合同大会とは異なり、FAOBMBの共催、35学会の協賛を得た新しい形態の合同年次大会となります。
日本が世界に誇る10名の研究者によるプレナリーレクチャー、日本分子生物学会、日本生化学会、協賛学会の提案による33のシンポジウム、公募企画から採択された131のワークショップなど、魅力的なプログラムを企画しています。
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○一般演題投稿受付期間
2017年7月3日(月)〜7月18日(火)17:00
※例年より投稿受付期間が15日間と大変短くなっておりますのでお間違えのないようご投稿ください。
 
○事前参加登録受付期間
2017年7月3日(月)〜10月16日(月)17:00
 
演題投稿・事前参加登録・プログラム詳細はこちらから↓
【ConBio2017ホームページ】
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詳細は、大会ホームページをご覧ください。
 
第40回日本分子生物学会年会
 年会長 篠原 彰
第90回日本生化学会大会
 会 頭 大野 茂男
 
<お問合せ先>
2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017)運営事務局
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-4-4
岩波書店一ツ橋別館4階 (株式会社エー・イー企画 内)
Tel:03-3230-2744  Fax:03-3230-2479
E-mail:conbio2017@aeplan.co.jp
 2017年 「温度生物学」公開国際シンポジウムのご案内
科研費・新学術領域「温度生物学」が主催し、下記の要領で公開国際シンポジウムを開催します。温度が関係する生命現象は多岐にわたりますが、本シンポジウムでは、温度がどのように生命システムに組み込まれ、利用されているのか、また、どのようにして多様な温度変化から生体や細胞の恒常性が守られているのかについて、温度生物学を牽引する研究者が分子レベルから個体レベルまでの最新の研究を発表し、討論します。

日程:201794日(月)
会場:京都大学芝蘭会館 稲盛ホール
会費:無料・登録不要

詳細は下記ホームページをご参照ください。
http://www.nips.ac.jp/thermalbio/event/2017kyoto.html

 2017(平成29)年 日本動物学会関東支部公開講演会のご案内
関東支部公開講演会「塗り替えられる動物の進化の歴史」のご案内
 
日時:平成29年7月22日(土)13:00〜16:30
会場:東京大学本郷キャンパス・理学部2号館4階大講堂
 
詳細は以下のURLをご覧ください。
 
日本動物学会関東支部企画委員  
 和田 洋 (筑波大学)
 沓掛 磨也子(産業技術総合研究所)
 赤染 康久(聖マリアンナ医科大学)
 第1回 ABSに関わる名古屋議定書説明会(筑波大学主催、遺伝研共催)の開催のご案内
〜 今後の大学での管理のあり方とメキシコ遺伝資源取得対応事例 〜
 
日時:2017年6月19日(月曜日)14:00-16:00
会場:筑波大学 筑波キャンパス 生物農林学系G棟501  (地図参照)
 
内容:
生物多様性条約のABSに関する名古屋議定書は2010年に採択され、2014年に発効している。日本国は、今年加盟することが国会で承認された。海外での植物遺伝資源の探索調査研究や海外からの材料の入手は、多様な国際法の遵守や研究倫理上の配慮が必須の事項となっている。そのような海外での活動知見の共有と諸国での遺伝資源入手手続きについての情報交換や留意点の相互確認を目的として、筑波大学で集会する。T-PIRC 及びNBRP事業を通じて遺伝資源アクセスについての理解推進と相互の支援ができるように情報の幅広い共有をする。
 
【申込先】
参加者様のご所属機関、部署名、お名前を、筑波大学 生命環境系 岡田(okada.yoshihiro.gn[AT]u.tsukuba.ac.jp)までお申込みください(書式自由)。
※メールタイトルは「第1回ABS筑波大学申込」でお願いいたします。
※送信時には上記アドレスの[AT]部分を@に変更してください。
 日本学術会議 公開シンポジウム「海洋生物学の未来社会への貢献」のご案内
平成29年7月25日(火)13:00〜17:00
東京大学小柴ホール(東京大学本理学部1号館2階)
参加費無料
要事前登録 ocean@oa.u-tokyo.ac.jp

詳しくはポスター(PDFファイル)をご覧ください。
 
 基礎生物学研究所8月開催の研究会の案内
【日程・開催地等】
 
1. 第3回 次世代両生類研究会
日時:2017年8月24日(木)-25日(金)
会場:自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター(愛知県岡崎市)
登録期間:2017年7月15日までにWebで登録
 
2. 第3回 ユニークな少数派実験動物を扱う若手が最先端アプローチを勉強する会
日時:2017年8月25日(金)-26日(土)
会場:自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター(愛知県岡崎市)
登録期間:2017年6月30日までにWebで登録
 
3. 「第2回帰ってきた!ムシvs.サカナ」(小型魚類研究会サテライトミー
ティング)
日時:2017年8月29日(火)
会場:山梨県立図書館(山梨県甲府市)
登録期間:2017年8月10日までにWebで登録
 
4. 第23回 小型魚類研究会
日時:2017年8月30日(水)、31日(木)
会場:山梨県立図書館(山梨県甲府市)
登録期間:2017年6月1日(木)〜8月10日(木)(演題登録は、6月30日(金)まで)
 基礎生物学研究所−プリンストン大学 合同プロテオミクストレーニングコースのご案内
<3日間で質量分析によるプロテオミクスを習得する>
基礎生物学研究所−プリンストン大学 合同プロテオミクストレーニングコース

【日時】2017年7月19日(水)から21日(金)
【申し込み方法】コースホームページをご覧下さい。申込締切りは2017年6月15日(木)
【募集人数】16名
【連絡先】proteomics_course@nibb.ac.jp

詳しくは下記のサイト、PDFをご覧ください。
 名古屋大学大学院理学研究科附属臨海実験所 公開臨海実習公募
(1)大学生対象公開臨海実習
日時:2017年7月31日〜8月4日
対象:大学2年生〜4年生
場所:三重県鳥羽市菅島町 名古屋大学臨海実験所
締切:6月15日必着
(2)大学院生対象公開臨海実習
日時:2017年8月1日〜8月4日
対象:大学院生
場所:三重県鳥羽市菅島町 名古屋大学臨海実験所
締切:6月15日必着 
 第8回 日本昆虫科学連合・日本学術会議 公開シンポジウム
  「昆虫の恵み―その多面性―」
 
日 時:平成29年7月22日(土)13:00〜16:45
場 所:東京大学農学部1号館8番教室
入場無料・申込不要
 理化学研究所多細胞システム形成研究センター国際シンポジウム 第29回CDBミーティング
・日時:2017年10月19日(木)、20日(金)
・会場:理化学研究所 多細胞システム形成研究センター
神戸市ポートアイランド
・参加費:無料(昼食費、懇親会費、希望者のみ別途要)
・参加登録:事前登録制
・〆切:2017年8月31日(木)
・URL:http://www.cdb.riken.jp/mavericks2017/
 第10回Evo-Devo青年の会のご案内
場所:国立遺伝学研究所(静岡県三島市)
日時:2017年6月17日,18日
オーガナイザー:古賀皓之(東大)、別所学(名古屋大)
参加登録期限:5月31日(水)24:00 (定員60名先着順)

参加登録やプログラム等の詳細についてはWebサイトでご確認ください。
 
詳しくはタイトル部分をクリックしてご確認ください。
 遺伝研国際シンポ「ゲノムでわかる生命・環境・進化」のご案内
ウェブページ:http://www.ddbj.nig.ac.jp/ddbj30th/
日程:5月27−29日 (土:チュートリアル、日:招待講演、月:一般講演)
場所:三島市民文化会館 (JR三島駅南口から徒歩2分)
お問い合わせ: sympo2017@nig.ac.jp
 臨海実験所体験型実習イベントRinkaiHackathon 2017受講生募集のご案内
開催日時:平成29年6月13-15日
場所:お茶の水女子大学館山臨海実験所にて「RinkaiHackathon 2017」を開講します。
内容:「臨海実験所で生物を採集し、DNA抽出から配列解読、配列解析まで、その場でどこまでできるのか?」を体験します。
対照:大学院学生およびポスドク
募集締切:2017年5月8日 
実習施設・実習内容から定員を20名とし、応募多数の場合は選考を行います。
 
実習の詳細についてはホームページ(https://sites.google.com/view/rinkaihack/registration)を参照してください。
 岡田節人先生を偲ぶ会のご案内
日時:2017年 4月 9日(日) 13:00-15:30(12:30より受付開始)
場所:京都大学 百周年時計台記念館 百周年記念ホール
    (〒606-8501 京都市左京区吉田本町) 

詳しくはタイトル部分をクリックしてご確認ください。

 International Symposium on Biophysics of Rhodopsins のご案内

「International Symposium on Biophysics of Rhodopsins -Celebrating magnificent activities of Prof. Yoshinori Shichida-」を下記の要領で開催します。
 
 
日時:平成29年5月11日(木)9:00 〜 12日(金) 17:00
 
場所:京都大学理学研究科セミナーハウス(講演)
   京都大学理学研究科6号館京化ホール(ポスター)
 
参加登録やプログラム等の詳細についてはWebサイトでご確認ください。
http://photo1.biophys.kyoto-u.ac.jp/shichida_sympo/index.html

詳しくはタイトル部分をクリックしてご確認ください。

 
名古屋議定書実施に向けた意見交換会のご案内(遺伝研)
文科省から今回の検討状況と国内の大学の中で組織として取り組みを始めている研究機関から担当者からご講演いただき、日本の名古屋議定書の批准及び国内措置の開始に備え、大学での現場での対処方策の具体化に向け、意見交換を行います。詳しくはタイトル部分をクリックしてご確認ください。
第33回海洋教育フォーラム ”海洋空間利用の現在とこれから2 −海中・海底を調査利用する技術
日時:平成29年3月18日(土)13:00~
場所:東京海洋大学越中島キャンパス越中島会館・講堂
参加費:無料(定員200名、先着順)

海洋工学に関係する皆さまにご案内致します。
日本海洋工学会に加盟する日本船舶海洋工学会の海洋教育推進委員会が主催する、「第33回海洋教育フォーラム」の開催案内をお送り致します。
ご興味をお持ちの方は、添付資料により参加申込のうえ、ご出席頂けますようお願い致します。



浅虫国際臨海実習受講生募集のお知らせ
東北大学浅虫海洋生物学教育研究センターでは平成29年7月5-13日に3名の外国人講師を招いて、国際臨海実習「Shinkishi Hatai International Marine Biology Course 2017」を開講します。
実習の詳細についてはホームページ
http://www.biology.tohoku.ac.jp/lab-www/asamushi/shimbc2017.html)を参照してください。また、参加登録、実習に関連する質問等も、ホームページ(上のregistration ページのアドレス)から受け付けています。
詳しくはタイトル部分をクリックしてご確認ください。
国際シンポジウム Genome Evolution at Mishima (GEM)のお知らせ
日時:2017年3月27日(月)〜29日(水)
場所:国立遺伝学研究所 講堂
シンポジウムホームページ:
http://www.saitou-naruya-laboratory.org/meetings/GEM_March0017.html
詳しくはタイトル部分をクリックしてご確認ください。
Brain Evolution by Designの電子版(E-Book)出版のご案内
動物学会では、書籍シリーズDiversity and Commonality in Animals
http://www.springer.com/series/13528 の出版を行っています。
Springer から、本会会員向け割引等についてのお知らせがとどきましたので、学会事務局よりご案内申し上げます。
詳しくはタイトル部分をクリックしてご確認ください。

Zoological Letters Symposium: Early Evolution and Diversity of Vertebrates開催のお知らせ
日 時:平成29年3月18日(土) 13時30分〜17時30分
場 所:理化学研究所神戸研 多細胞システム形成研究センターC棟1Fオーディトリウム

Zoological Lettersは、古生物学を射程に入れた、新しい統合的進化動物学を標榜としています。これを推進する一貫として、来る3月18日(土)、神戸理化学研究所(CDB RIKEN)におきまして、日本動物学会主催(CDB RIKEN共催)のミニシンポジウム、「Early Evolution and Diversity of Vertebrates」を開催致します(JSPS科研費「新刊OAジャーナルを通した国際的な動物学研究の推進」による)。このシンポジウムはパート1とパート2からなり、パート1では、円口類の発生学と化石資料から脊椎動物の初期進化を、パート2では主として四肢動物の多様化の実相とメカニズムについて考察します。多数のご参加をお待ちしております。参加費は無料です。参加はURLからの登録をお願い致します。現在、サイトを準備中ですので、いましばらくお待ちください。

Zoological Lettersは現在、掲載料無料でオンライン出版を行っております。みなさまの論文の投稿をお待ちしております。また、Zoological Lettersに掲載された論文の引用も積極的にお願いします。

ホームページ:www.cdb.riken.jp/verteb2017/
お問い合わせ:verteb2017@cdb.riken.jp

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Tentative Program

Opening Remark: Shigeru Kuratani

Part 1: Origin of Gnathostomes
Shigeru Kuratani
Per Ahlberg
Min Zhu
Philippe Janvier

COFFEE BREAK

Part 2: Tetrapod Diversity
Takanobu Tsuihiji
Tatsuya Hirasawa

Closing Remark: Janvier
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公益社団法人 日本動物学会
第11回 基礎生物学研究所バイオイメージングフォーラム    - 光学と生物学の融合によって切り拓く新しいバイオイメージング -
「第11回 基礎生物学研究所バイオイメージングフォーラム
- 光学と生物学の融合によって切り拓く新しいバイオイメージング -」
2/14(火)-15(水)(2日間) 岡崎カンファレンスセンター(愛知県)

最先端のイメージング科学(光学・天文学・生物学)に携わっておられる研究者
に講演をお願いし、分野の垣根を越えて新しいイメージングについて議論を深め
る場を提供することを目標に開催いたします。生物学にパラダイムシフトを
もたらす新しいイメージング科学の種を植え、芽を育てていきたいと願って
おります。

参加費:無料
懇親会費:4000円(予定)

参加申し込み締切:2/1(水)
詳細等は以下のHPで
http://www.nibb.ac.jp/biforum/11th/
お問い合わせは各HPの連絡先、または、
ykamei@nibb.ac.jpまでお願い致します。

基礎生物学研究所 亀井保博
第2回発光イメージングワークショップ
「第2回発光イメージングワークショップ」
2/8(水)-9(木)(2日間) 大阪大学産業科学研究所

内容:発光イメージングに興味がある方、これから発光イメージングを
始めたい方を対象に、発光イメージングの基礎から応用までを、講義・
実習を通じて習得することを目的としています。

対象:化学発光イメージングに興味を持つ、ポスドク〜PI、企業、修士・
博士課程学生 16名。
*これ以上の応募があった場合には、応募締め切り後に選抜を行い参加者を決めさせていただきます。結果は1月下旬ごろにe-mailにて連絡致します。

参加費:無料
交流会費:5,000円

参加申し込み締切:1/18(水)
詳細は以下HPで
http://www.sanken.osaka-u.ac.jp/labs/bse/H28chemiWS/announce.html

お問い合わせは各HPの連絡先、または、
ykamei@nibb.ac.jpまでお願い致します。 
 
基礎生物学研究所 亀井保博 
 
◆◇◆甲南大学統合ニューロバイオロジー研究所公開シンポジウムのご案内◆◇◆
文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業によるプロジェクト『環境応答を司る細胞ネットワークの機能発現の分子細胞メカニズムの解明』を推進する拠点として、平成25年7月に甲南大学統合ニューロバイオロジー研究所が設立されました。このたび当研究所では、第4回公開シンポジウムを開催いたします。当研究所で研究を行っている博士研究員や自然科学研究科の大学院生らが最新の研究成果を紹介します。事前申込不要・入場無料です。多くの皆さまのご来場をお待ちしております。

甲南大学統合ニューロバイオロジー研究所 第4回公開シンポジウム
「生き物らしさへの統合的アプローチ 〜若手研究者が解き明かす新たな生命現象〜」

◇日時:2017年1月16日(月) 13:00〜16:00
◇会場:サイエンス・ラーニングコモンズ
神戸市東灘区岡本8-9-1
甲南大学岡本キャンパス北校舎7号館1階)
http://www.konan-u.ac.jp/access/surrounding.html
◇主催:甲南大学統合ニューロバイオロジー研究所
共催:甲南大学理工学部・大学院自然科学研究科

◇プログラム:
線虫から探る温度応答の分子神経メカニズム
大西康平(生物学専攻 修士課程)
宇治澤知代(生命•機能科学専攻 博士後期課程、日本学術振興会特別研究員DC2)
ショウジョウバエにおける「生殖細胞らしさ」の成立の仕組み
〜始原生殖細胞中における遺伝子発現活性化機構の解析〜
中村翔一(生物学専攻 修士課程)
真核微生物ラビリンチュラ類の珪藻からの栄養摂取
〜海洋の高次消費者のDHAは何に由来するのか〜
浜本洋子(生命•機能科学専攻 博士後期課程)
生殖細胞の形成に重要なPiwiは、なぜホヤの脳で発現するのか
島井光太郎(統合ニューロバイオロジー研究所 博士研究員)
◇シンポジウムwebページ:
http://www.konan-u.ac.jp/hp/neurobio/event.html#symposium170116
◇問合せ先:甲南大学フロンティア研究推進機構(担当:青木)
Tel. 078-435-2754 / e-mail officefront@center.konan-u.ac.jp
NBRP・ネッタイツメガエル 平成28年度技術講習会の参加登録開始のお知らせ
ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)・ネッタイツメガエルでは、毎年、実験技術講習会を開催しております。このたび、平成28年度技術講習会の参加登録を開始いたしましたので、学会員の皆様へお知らせいたします。

ネッタイツメガエルを用いて受精卵採取法・顕微注入法(トランスジェニック・ノックダウン・ノックアウト)・幼生・成体飼育法を中心とした講習を行ないますので、ネッタイツメガエル初心者や未経験者の方は是非ご参加ください。以前の講習会に参加されたリピーターの方々の参加も歓迎いたします(参加費は無料です)。実習・ディスカッションの時間も十分取り、充実した講習会としたいと思います。参加ご希望の方は、下記のフォームに記入して鈴木厚 (asuzuki#hiroshima-u.ac.jp)へお送りください。(# を @ に換えて下さい。)

第一人者の講師陣から最新の情報・技術を吸収するとても良い機会ですから、教員・研究員・学生を問わず、皆様のご参加をお待ちしております。なお、お早めにお申し込みしていただけますと大変有難いです。よろしくお願いいたします。

技術講習会責任者・広島大学両生類研究センター・鈴木 厚


 

----------------------参加登録フォーム---------------------------
お名前:
ご所属:
職位/学年:
E-mailアドレス:

宿泊手配希望(学士会館シングル3,800円/1泊):
http://hiroshima-u.jp/centers/welfare_facilities/lodging_facilities/faculty_club
あり or なし (どちらかを消してください)

懇親会参加希望:
あり or なし (どちらかを消してください)

注)定員になり次第、参加登録受付を終了します。
------------------------------------------------------------------

------------------------(以下、概要です)-----------------------
NBRPネッタイツメガエル・平成28年度技術講習会

日時:平成29年3月1日(水)午後〜3月3日(金)午前
開催場所:広島大学両生類研究センター(東広島市鏡山1−3−1)

実施内容:ネッタイツメガエルを用いた、受精卵採取法・顕微注入法(トランスジェニック・ノックダウン・ノックアウト)・幼生・成体飼育法ほか

講師:荻野肇先生(広島大学)、越智陽城先生(山形大学)、鈴木賢一先生(広島大学)

日程の概要(見学や講義の順番については、変更する場合があります):
3月1日(水)午後
・受付(両生類研1F玄関・13時〜14時)
・日程およびNBRP事業の説明
・両生類研究施設・NBRP飼育施設および系統維持班見学
・講義・説明(1)
・受精卵採取法の実習-1
・学士会館(ホテル)チェックイン
・懇親会

3月2日(木)
・講義・説明(2)
・受精卵採取法の実習-2
・顕微注入法(トランスジェニック・ノックダウン・ノックアウト)の実習・ディスカッション

3月3日(金)午前
・学士会館(ホテル)チェックアウト
・顕微注入胚の観察・評価
・ネッタイツメガエル幼生・成体飼育法の実習
理研CDBシンポジウム2017参加者募集中
<img id="ums_img_tooltip" class="UMSRatingIcon" alt="" />
テーマ: Towards Understanding Human Development, Heredity, and Evolution
日時: 2017年3月27日(月)〜29日(水)
場所: 理化学研究所 多細胞システム形成研究センター(兵庫県神戸市ポートアイランド)
言語: 英語
参加費: 無料(希望者のみ昼食代、懇親会費別途)
昼食代: 3,000円(3日間)
懇親会費: 一般5,000円/学生1,000円
参加申し込み・演題提出: ホームページより事前申し込み
締め切り: 2016年12月9日(金)
URL:http://www.cdb.riken.jp/sympo2017/index.html 
 
詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,添付ファイルをご覧ください。 
<img id="ums_img_tooltip" class="UMSRatingIcon" alt="" />
三崎臨海実験所創立130周年記念学術シンポジウムのご案内
三崎臨海実験所は今年の12月で創立130周年を迎えます。130周年を記念し、11月21日(月)、13:30〜17:00、東京大学理学部1号館小柴ホールにおいて「東京大学大学院理学系研究科附属臨海実験所創立130周年記念学術シンポジウム」を開催します。シンポジウムでは、三崎臨海実験所の歴史を振り返るとともに、三崎臨海実験所を基地として現在行われてるさまざまな研究に関する情報交換を行い、海洋生物学・臨海実験所の展望について議論いたします。皆様お誘い合わせの上、多数のご出席をいただけますよう、お願い申し上げます。

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,添付ファイルをご覧ください。 
沖縄美ら島財団 国際シンポジウム開催のご案内 
国際シンポジウム「The Synergy of Aquariums and Zoological Science in the 21st Century」開催のお知らせ

主催:               一般財団法人 沖縄美ら島財団   後援:日本動物学会
日時:                   2016年11月19日 午後3時〜6時
場所:                   沖縄美ら海水族館イベントホール
参加費:              無料 
参加申し込み       事前に下記へ担当者ご連絡ください。
言語:               英語(日本語でも質問を受け付けます)

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,添付ファイルをご覧ください。
 
「IBiS 2017」国際会議 開催ご案内 
日程:2017年6月12-17日
会場:the Center for Advanced Studies of Blanes (CEAB), the Spanish National Research Council (CSIC)( スペイン、ブラーナス市)
 
早期登録締め切り:2016年12月15日(一般425ユーロ、学生325ユーロ)
アブストラクト締め切り:2017年2月15日

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,添付ファイルをご覧ください。 
一般公開シンポジウム「すこやかな脳の発生・発達とそれを育む環境」
日時:2016 年11 月20 日(日)13:00 〜 16:40
場所:日仏会館ホール(東京・恵比寿) 東京都渋谷区恵比寿 3-9-25 
主催:日仏生物学会・共催:日仏会館
言語:仏語(日本語通訳あり)および日本語

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,添付ファイルをご覧ください。
国立遺伝学研究所 公開講演会2016「出張!!遺伝研」
 ●日時=10月29日(土)12:30〜16:30(12:00開場)
 
●場所=学術総合センター2F 一橋講堂(「神保町駅」または「竹橋駅」より徒歩4分)

●申込方法=https://www.nig.ac.jp/kouenkai/ から参加登録
 
●申込締切= 10月28日(金)17:00 ※当日参加も可能

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,添付ファイルをご覧ください.
基礎生物学研究所主催の研究会とトレーニングコースご案内
 1.「生物画像データ解析トレーニングコース(第4回)」
   12/5(月)-7(水)(3日間) 基礎生物学研究所
  参加申し込み締切:10/17
  詳細等は以下HPで
  https://is.cnsi.nins.jp/biatc2016/
 

2.「第1回Biothermology Workshop - 生命システムの熱科学 -」

   12/10(土)-11(日)(2日間) 岡崎カンファレンスセンター

  参加申し込み締切(参加登録/ポスター発表):定員になり次第締め切り

  詳細等は以下のHPで

  http://www.nibb.ac.jp/lspectro/BiothermologyWS.html

日本動物心理学会第76回大会特別参加発表 ご案内
 【日時】
2016年11月24日(木)または25日(金)の午後
【登録締切】
2016年9月23日(金)24:00
【ホームページアドレス】
http://square.umin.ac.jp/doushin76/index.html

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,添付ファイルをご覧ください.
第3回JAMBIO国際シンポジウムのご案内
【日時】
2016 921日(水) 午後 1 午後 430
【場所】
筑波大学東京キャンパス文京校舎120講義室(丸ノ内線茗荷谷駅徒歩2分)
【ホームページアドレス】
http://www.shimoda.tsukuba.ac.jp/~jambio/3rd_symposium.html

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,添付ファイルをご覧ください.
藤原ナチュラルヒストリー振興財団 神戸シンポジウム
【日時】
 2016年10月22日(土) 13:30 〜 17:00
【場所】
兵庫県民会館 けんみんホール
【主催】
 公益財団法人 藤原ナチュラルヒストリー振興財団

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧いただくか,PDFファイルをご覧ください.
第14回 日中韓バイオインフォマティクスシンポジウム(2016年)
【日時】
 2016年8月19日〜20日
【場所】
中国 福建省 アモイ(厦門)
牡丹万鵬賓館
【主催】
 上海生物信息技術研究中心(SCBIT)

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧ください.
また,シンポジウムウェブサイト(http://cjk-bioinfo.org/2016/)をごらんください。
第19回 日本光生物学協会 年会(2016年)
【日程】
 2016年(平成28年)7月28日(木)13時より
 2016年(平成28年)7月29日(金)17時まで
【会場】
 東京大学山上会館(東京大学本郷キャンパス内)
【参加・発表の締切】
 2016年7月7日

詳細は詳細はタイトル部分をクリックしてご覧ください。
基礎生物学研究所主催研究会(3件)の発表演題登録締切リマインド
「次世代両生類研究会」第2回会合
・日時:2016年8月8日(月)〜9日(火)(2日間)
・場所:岡崎コンファレンスセンター(OCC) 中会議室
・発表希望(ポスター)締切:6/30(木)
・参加登録締切:7/15(金)

「第22回 小型魚類研究会」

・日時:2016年8月20日(土)〜21日(日)15時まで(2日間)
・場所:岡崎コンファレンスセンター(OCC) 
・演題登録締切:6/30(木)
・参加登録締切:7/31(日)

「第2回ユニークな少数派実験動物を扱う若手が最先端アプローチを勉強する会」
・日時:2016年8月21日(日)15:00〜22日(月)12:00
・場所:岡崎コンファレンスセンター(OCC) 中会議室
・発表希望(口頭・ポスター)締切:6/30(木)

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧ください。
 
基礎生物学研究所主催 トレーニングコース募集期間延長と研究会のお知らせ
トレーニングコース募集期間延長(6/10締切)
「The 9th NIBB International Practical Course」
The 4th NIBB-TLL Joint International Practical Course 
Genetics and Imaging of Medaka and Zebrafish
・日時:2015年8月18日 (木) 〜 8月30日 (火)
・場所:基礎生物学研究所(岡崎市)
・募集人員は16名(内国内は4〜8名を予定)
・応募締切は6/10(金)

研究会「次世代両生類研究会」第2回会合

(ゲノム・エピゲノムからリプログラミング・器官再生まで、両生類研究の新展開)
・日時:2016年8月8日(月)-9日(火)(2日間)
・場所:岡崎コンファレンスセンター(OCC)  中会議室

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧ください。
「日本生物学オリンピック2016」参加募集中
生物学オリンピックは生物学に関心を持つ高校生等を対象としたコンテストです。生物学を志す多くの学校生徒の参加を呼びかけていますので、ご周知いただけますようお願いいたします。

「日本生物学オリンピック2016」
URL:http://www.jbo-info.jp/jbo/jbo2016.html
申込締切:2016年5月31日(火)

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧ください。

第15回「琵琶湖外来魚駆除の日」
開催日:2016年5月29日(日) 雨天決行(荒天中止)
時間:10:00〜16:00
会場:滋賀県草津市烏丸半島多目的広場
参加費:大人200円,子供100円

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧ください。
 
基礎生物学研究所主催 研究会とトレーニングコースのお知らせ
研究会「第22回小型魚類研究会:22th Japanese Medaka and Zebrafish Meeting」
 (NBRP-medaka and zebrafish joint international meeting)
・日時:2016年8月20日 (土) 12:00 〜 8月21日 (日) 15:00ごろ
・場所:岡崎カンファレンスセンター
・演題登録締切は6月末、参加登録締切は7月末


研究会「第2回ユニークな少数派実験動物を扱う若手が最先端アプローチを勉強する会」
・日時:2016年8月21日 (日) 15:00〜8月22日 (月) 12:00ごろ
・場所:岡崎カンファレンスセンター(小型魚類研究会に引き続き開催)
・ポスター発表枠を設けています(6月末締切)


トレーニングコース「The 9th NIBB International Practical Course」
The 4th NIBB-TLL Joint International Practical Course 
Genetics and Imaging of Medaka and Zebrafish
・日時:2015年8月18日 (木) 〜 8月30日 (火)
・場所:基礎生物学研究所(岡崎市)
・募集人員は16名(内国内は4〜8名を予定)
・応募締切は5月末

詳細はタイトル部分をクリックしてご覧ください。
名古屋大学大学院理学研究科附属臨海実験所「公開臨海実習」
対象:理系大学院生(主にM1)
場所:三重県鳥羽市菅島町429-63 名古屋大学大学院理学研究科附属臨海実験所
実習期間:2016年9月23日(火) 〜 26日(金) 
実習内容:ホヤを用いたゲノム編集実習、質量分析計を用いたプロテオーム解析実習、分子系統解析実習ほか
申込締切:2016年6月17日(提出書類が4つありますので早めにご準備下さい)

詳しくはタイトル部分をクリックしてご覧ください。
第9回 Evo-devo青年の会
動物学会の皆様

Evo-Devo青年の会では、進化発生学研究の最前線の研究テーマについて議論する集会を毎年開催しています。
今回の研究会のテーマ:「現代の形態学は大進化を解きうるか?」

日時:2016年6月25-26日(土-日)
会場:基礎生物学研究所岡崎コンファレンスセンター
参加登録期限:5月20日(金)24:00 5月31日(火)24:00まで延長しました。
発表形式:ポスター
※口頭による発表(約15分)も3-5題募集いたします。 応募者多数につき締め切りました。
参加費(予定):一般1000円、学生無料
懇親会費(予定):一般4000円、学生2500円

プログラムの詳細や参加登録につきましては後日お知らせするとともに、会のHP(http://evo-devo.net/)へ順次掲載して参り ます。

第9回Evo-devo青年の会 参加登録フォーム↓
https://docs.google.com/forms/d/18kdZy3nBqadn7uy9qmbVsD6kwAb0Dgwwevlz00NEg3A/viewform


参加登録を5月31日まで延長しました。詳しくはタイトル部分をクリックしてご覧ください。
第17回嗅覚・味覚国際シンポジウム早期参加登録締切のご案内
ご後援・関連団体各位

いつも大変お世話になっております。
この度は、第17回嗅覚・味覚国際シンポジウム(ISOT2016)へのご後援・ご支援を賜り、誠にありがとうございます。

さて、早期の参加登録の期限が4月1日(金)と今週末に迫ってまいりました。
関連学会会員の皆様に置かれましては、下記会員価格でご参加いただけます。

期限前の参加登録費用は、会員45,000円、学生会員30,000円ですが、期限を過ぎますと、会員55,000円、学生会員35,000円となります。詳細は、下記のサイトをご参照ください。

【Program】
http://www.isot2016.com/program.html
【Registration & Accommodation】
http://www.isot2016.com/regist.html

【ご案内】
第17回嗅覚・味覚国際シンポジウム(International Symposium on Olfaction and Taste, ISOT)が、平成 28 年(2016 年)の日本味と匂学会(JASTS)第 50 回大会と合同で開催されます。ISOTは1962年に第1回の会がストックホルムで開催されて以来、3-4年間隔で日本、アメリカ、ヨーロッパにおいて順次開催される国際会議です。日本での開催は、東京(第2回)、札幌(第11回)、京都(第14回)に続き4回目となります。
みなさまのご参加をお待ちしております。

日 時 : 2016年6月5日(日)〜6月9日(木)
場 所 : パシフィコ横浜(〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1)
参加登録: 2015年9月1日(火)〜2016年4月1日(金)
一般演題の抄録・タイトルおよび発表は英語でお願いします。

以上
イモリネットワークからのお知らせ
イモリネットワークは現在、アカハライモリ(Cynops pyrrhogaster)の遺伝子情報の収集を進めております。これまでに、胚や再生組織を含む21の組織からそれぞれ転写産物データベースを構築いたしました。
今回、これらのデータをできるだけ多くの皆様に活用してもらいたいと考え、IMORI(the sequence resource site for the
Japanese fire bellied newt; http://antler.is.utsunomiya-u.ac.jp/imori/)からダウンロードできるようにいたしました。具体的には、それぞれの組織について、mRNA-seq/de novo assembly により得られたコンティグのリスト(Fasta形式)と、NCBI Nrデータベースに対するBlastxの結果、つまりannotationの結果(Excel形式)がご覧いただけます。なお、assemblyに用いたショートリードデータ(フィルタ後のclean leads)はNCBIからダウンロードできます。

ダウンロードしたAnnotationの表からは、遺伝子名で検索をかけることで、アカハライモリの対応する遺伝子を見つけ出すことができます(もちろん、この配列はinsilicoで得たものなので、クローニング/シーケンスで確認する必要がありますが)。

今後、このページ上で直接Blast検索ができるようにしていきたいと考えておりますが、それにはもう少しお時間をいただければと思います。

皆様の研究のお役に立てたら幸いです。

ご利用に際してご不明な点などございましたら、imori@biol.tsukuba.ac.jpまでお知らせください。よろしくお願いいたします。

イモリネットワークNNN代表 千葉親文(筑波大学・生命環境系)
日本光生物学協会第3回招待講演・奨励賞について
日本光生物学協会は、2012年より、光生物学協会年会ごとに、39歳以下の若手研究者を対象に、招待講演者約10名を選出し、その中から奨励賞受賞者2名を表彰しています。推薦は、各学会・協会から2名以内で、動物学会からも2名以内を推薦予定です。詳しくは、光生物学協会奨励賞規程を参考にして下さい。http://photon.umin.jp/photobio/download/prize_kitei.pdf

推薦を希望される方は、推薦書様式に必要事項を記入して、2016年5月10日(火)午後5時までに光生物学協会委員・寺北明久(terakita@sci.osaka-cu.ac.jp)(大阪市立大学)まで、ワードファイルの添付にてお送り下さい。メールの件名は「光生物招待・奨励賞応募」としてください。なお、推薦書様式は光生物学協会ホームページ(http://photon.umin.jp/photobio/prize.html)からダウンロードをお願い致します。また、推薦書様式をお送り頂いてから2日以内に受理した旨のメールが届かない際は、寺北までお問い合わせ下さい。

応募者が3名以上となりました時は、審査委員会(審査委員3名)にて、招待講演候補者2名を選出し、光生物学協会に推薦を致します。

招待講演者は6月24日ごろまでに本人に通知される予定です。奨励賞受賞者は、招待講演終了後に決定される予定です。

招待講演者には、2016年7月28日、29日に東京大学山上会館にて開催予定の2016年光生物学協会年会(http://photon.umin.jp/photobio/annual19th.html
にて講演をして頂きます。年会で講演できない方は、招待講演者にはなれませんので、応募をご遠慮下さい。

光生物学協会委員
寺北明久(大阪市立大学大学院理学研究科)
第17回嗅覚・味覚国際シンポジウムISOT2016演題登録締め切り迫る
第17回嗅覚・味覚国際シンポジウムISOT2016(http://www.isot2016.com/)の演題登録締め切り(延長され3月18日23:59)まで、1週間を切りました。演題登録をご希望の皆様には、ご登録をお願いいたします。
なお、早期の参加登録の期限は、延長され4月1日となっております。みなさまのご登録をお待ちしております。
  「昆虫類をめぐる外来生物問題と対策」シンポジウム ご案内
  日時:2016年3月29日(火) 14:00〜18:00
場所:大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス Uホール白鷺
詳しくはタイトル部分をクリックして御覧ください。 
 第17回嗅覚・味覚国際シンポジウム(ISOT2016) ご案内
 日時:2016年6月5日(日)〜6月9日(木)
場所:パシフィコ横浜(〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1)
詳しくはタイトル部分をクリックして御覧ください。 
第5回JAMBIOフォーラムのご案内
日時:平成28年2月10日(水)13時〜17時35分
場所:筑波大学東京キャンパス文京校舎1階134講義室
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国際土壌動物学会議(ICSZ)、国際無翅昆虫学会議(ICA) ご案内
場所:奈良春日野国際フォーラム
会期:ICSZ 22–26 AUGUST 2016
   ICA 24–26 AUGUST 2016
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シンポジウム Time and Light のご案内
日時:2016年5月8〜10日
場所:ウィーン (オーストリア)
発表申込締切:2016年3月1日
詳しくはタイトル部分をクリックして御覧ください
第158回生命環境科学系セミナー “The Fly Room”の上映& Alexis Gambis監督講演会のご案内
日時:2015年12月11日(金)18時 〜 20時
場所:東京大学教養学部 21KOMCEE-East K011(地下大ホール) 参加費:無料
対象:生物学に関心をもつ学生と教員,学外の生物学・遺伝学研究者の皆様

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科学映画The Fly Room京都上映会、ワークショップ「実験科学の源流を探る」のご案内
第1部 ワークショップ 実験科学の源流を探る
2015年12月14日 14:00- 京都大学 北部総合教育棟 1F益川ホール
講演 
・堀田凱樹先生(元情報システム研究機構長)
・広海健先生(国立遺伝学研究所URA室長)
・阿形清和先生(京都大学教授)

第2部 映画 The Fly Room 上映会
2015年12月14日 16:30- 京都大学 北部総合教育棟 1F益川ホール
映画 The Fly Room 上映(全編英語、英語字幕付き)
Alexis Gambis監督トークショー(同時通訳つき)

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国際土壌動物学会議および国際無翅昆虫学会議のご案内
[開催日]
2016年8月22-26日(国際土壌動物会議)
2016年8月24-26日(国際無翅昆虫会議)
[会場]
奈良春日野国際フォーラム(奈良県奈良市)

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第十一回「外来魚情報交換会」

開催日:  2016年2月6日(土)・7日(日)
会 場:  滋賀県草津市立まちづくりセンター3階(301・302会議室)
定 員:  外来魚情報交換会:先着100名
参加費:  外来魚情報交換会:無料(資料代:500円)
参加申込み: ※事前申し込みが必要です。

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