本部からのお知らせ
 
本部からのお知らせ
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動物学会に関する本部からのお知らせはここに掲載します。他機関の研究助成や賞の公募、教員等の公募情報、学会やシンポジウムの開催情報は左のメニューからご覧ください。

平成29年9月22日(金)平成29年度第一回総会開催のお知らせ

動物学会会員各位

平成29年度第1回総会を下記のように開催します。

開催日時:9月22日(金)午後3時30分から4時30分
 
開催場所:富山県民会館 2階ホ−ル
 
議題:第一号議案 平成28年度事業報告(案)
   第二号議案 平成28度決算報告(案)
 
議事資料は、以下のサイトからご参照ください。
 
総会が成立する定足数(委任状を含め)は本年は1136です。会員の皆さまにとって極めて重要な報告や審議を致しますので、必ずご参集ください。やむを得ず参加できない方は、必ず下記URLから、委任状もしくは議決権行使書をお送りください。例年は1000名を超える方々が、委任状等を送信してくださっています。
*学生会員の方々も委任状が必要です。欠席される方は必ず委任状をお願いします。
 
なお、総会の前後には、本部企画として開催するナリシゲシンポジウム(国内外の著名な研究者を招待した国際講演会)および受賞者講演(学会賞及び奨励賞受賞者)も開催されますので、是非続けてご参加下さい。
 
                 以上
公益社団法人 日本動物学
 会長    岡 良隆
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過去の情報は学会活動記録として掲載しています。日時等にご注意ください。
国際動物学会議合同同年会2016の成功に向けて
公益社団法人日本動物学会会員の皆様へ

会長の武田です。本日、来年11月沖縄で開催予定の第22回国際動物学会議及び第87回日本動物学会年会合同大会のHP(
http://www.zoology.or.jp/2016-jointmeeting/)をアップデートしました。この機会に大会長でもある私からさらなるご案内をいたします。

国際動物学会議は、国際動物学会(International Society of Zoological Sciences, ISZS)が最近では4年ごとに開催する国際会議であり、1889年の第1回大会から当会議で22回目を迎える、動物学分野で最も歴史のある国際会議の一つです(1970年代に中断あり)。その長い歴史の中でも日本での開催は今回が初めてとなります。九州支部担当の第87回日本動物学会大会との合同大会として、2016年11月14日から19日にかけて開催します。Opening lecture としてDNAの半保存的複製の研究で有名なMatthew Meselson (Harvard University; 1957年に密度遠心分離法により証明)をお迎えし、さらに各分野で著名な14名のPlenary lecture講師が決まっております。また、若い会員からの積極的な応募のおかげで、27枠を予定しているシンポジウムの大部分の概要もすでに決定しています。会場、アクセス、ホテル情報を含めて、これら全ての情報が今回更新されたHPに掲載されています。まずはHPをご覧ください。

ここからお願いです。以上のように開催準備は順調に進んでおりますが、合同大会成功の鍵は言うまでもなく、多くの会員の方に参加してもらうことです。できるだけ多数の会員、特に学生会員の参加を期待して、国際会議としては低めの参加費を設定しています(一般40,000円、学生10,000円)。参加登録は来年5月開始予定ですが、登録時に受付が始まるポスター発表には十分なスペースと時間を確保しております(国際、国内合同で最大800)。今回の合同大会では一般発表はポスターのみとなっていますので、多くのポスター発表を期待しています。

著名な研究者を含む多くの動物科学者が海外から集う国際会議は、日本の動物科学の水準の高さと将来性を世界に発信するまたとない機会です。合同大会成功のために、早めに日程を確保いただき、研究室あげての参加を是非お願いいたします。

武田洋幸
日本動物学会会長
合同大会会長
岡山大会「会員のための就職支援」
(タイトル部分をクリックしてください。) 



公益社団法人 日本動物学会への寄付のお願い
                                                                  2012年11月19日掲載
動物学会会員 各位

公益社団法人 日本動物学会への寄付のお願い

公益社団法人 日本動物学会
会長    阿形 清和

日頃より、学会活動をご支援頂き、誠にありがとうございます。さて、平成24年7月を持ちまして、本会は公益社団化しました。従来なら、公益法人化とともに自動的に「税控除団体」になるはずでしたが、平成23年6月より、法制度そのものが変更され、一定の要件を満たした場合のみ、税控除団体として認められることになりました。以下の2つの要件のうち、どちらか1つを満たすことが必要となります。

1. 経常収入のうちの2割が寄附によって賄われている団体
2. 3000円以上の寄附金を支出した者が、平均して年に100名以上いること

本会は、今のところ1は無理なので、当面は2を目指し、現在、会員もしくは会員外からの寄附を受け付けています。昨年は震災もあり、100件以上の寄附を頂きましたが、今年はまだ100件には程遠い状況です。

寄附文化を日本の基礎科学に醸成していくためには、寄附者に対する税控除は重要です。一方で、今や、税収が減り、国の予算に期待することはどうあがいても無理な時代になりつつあります。日本の基礎科学の未来にとっては、寄附文化の醸成は極めて重要と思います。

寄附文化を作っていく初期段階においては、会員の皆様の協力が不可欠です。上記の寄付の主旨にご賛同いただける会員の皆様には、来年の税控除団体を目指して、3000円を目安として、平成24年12月末日までにご寄附をお願いします。寄附には、男女共同参画の活動のために、ジャ−ナル出版のためなど、目的を明記して頂いても結構です。お振込みは以下の口座にお願いいたします。銀行口座への振込は、振込をされた旨、メールでお知らせ頂き、目的等がある場合は明記してください。

三菱東京UFJ銀行 春日町支店 0430526 公益社団法人日本動物学会 会長 阿形清和
郵便振替口座 00180-3-495 公益社団法人 日本動物学会


第3回大規模アンケート「科学技術系専門職の男女共同参画実態調査」回答のお願い
                                      2012年11月13日掲載
日本動物学会会員の皆様

男女共同参画学協会連絡会では、研究者・技術者を取り巻く現状を把握するために、第3回大規模アンケート「科学技術系専門職の男女共同参画実態調査」を実施します。これまで2回にわたり2万人規模で実施された結果は、科学技術基本計画および男女共同参画基本計画の政府の基本政策に反映されてきました。動物学会のすべての会員が対象で,男女を問いません。ご回答への協力をお願い申し上げます。
なお,動物学会は今期の幹事学会を担当しております。

アンケート回答期間: 11 月1日(木)から11月30日(金)
設問URL: https://wss2.5star.jp/survey/index/n3dd5zyv/4134/
所要時間: 15分ほど

なお、詳細は男女共同参画学協会連絡会HP
http://annex.jsap.or.jp/renrakukai/enquete.html
をご覧下さい。

大規模アンケート担当             道上 達男 
男女共同参画担当理事           窪川かおる
男女共同参画学協会担当委員長 澤田美智子
男女共同参画委員会委員長      光永 敬子





公益社団法人日本動物学会 平成24年度第1回総会について
公益社団法人 日本動物学会会員 各位

公益社団法人 日本動物学会
会長   長濱 嘉孝 
公益社団法人 日本動物学会 平成24年度第一回総会を下記のように開催いたします。

日時:平成24年9月14日(金)15:00-16:10
場所:大阪大学会館
議題:第一号議案 社団法人 日本動物学会 平成24年度事業報告書(1-6月)について
第二号議案 社団法人 日本動物学会 平成24年度決算報告書(1-6月)について
第三号議案 公益社団法人日本動物学会 平成24年-平成25年度理事・監事の承認について

総会議事に関する資料は、下記PDFを御覧ください。

総会へ参加ができない会員の方々は、必ず「委任状」もしくは「議決権行使書」のどちらかをお送りください。詳しくは事務局からの電子メールを参照してください。
社団法人日本動物学会 平成24年度(1月-6月)事業報告(案)
社団法人日本動物学会 収支計算書
平成24年度 公益社団法人日本動物学会 理事及び監事
公益社団法人日本動物学会 2012 年度会費について
2012年度は社団法人から公益法人への移行の年であるため、2012 年 1-6 月分(公益化前の社団法人としての 2012 年分)と公益化後の新法人の 2012 年度会費(2012 年7月-2013 年 6 月分)を分けて請求しております。詳しくはPDFファイルを御覧ください。
公益社団法人日本動物学会 平成24年度会費納入のお願い
 2012年6月19日掲載
 平成24年7月2日から公益社団法人となりますため、動物学会は現在、平成24年7月2日から平成25年6月30日までの「公益社団日本動物学会平成24年度会費」振込票を会員おひとりおひとりに送付を行っています。また併せて、「会員DBデ−タ情報」を確認いただくために、データベ−ス記載内容を打ち出した書類をお送りしています。データベ−スを変更するための「方法」も同封してありますので、ご参照いただき、修正が必要な場合は、修正をお願いいたします。
 書類は、順次発送を行っています。来週はじめには、会員全員の方の書類発送を終える予定です。詳しくは送付された資料および事務局からのメールを参照してください。
感謝状の贈呈について
2012年6月12日掲載
社団法人 日本動物学会会員 各位

6月9日(土)に開催されました理事会におきまして、推薦があった感謝状の贈呈に関して、審議を行いました。その結果、推薦二件に関しまして、日本動物学会は感謝状をお贈りすることを決定いたしました。
 

・鷲尾正彦氏 東北大学大学院生命科学研究科附属浅虫海洋生物学教育研究センター
       技術専門職員
・中野義勝氏 琉球大学熱帯生物圏研究センター瀬底研究施設 技術専門職員

社団法人 日本動物学会事務局
山田科学財団申請について
2012年1月30日掲載
 山田科学財団の申請について、財団申請締め切りが、今年は2月29日となっており、1カ月早まりました。そのため、本年に限り、学会への申請締め切りを2月13日(月)といたします。詳しくはタイトル部分をクリックして御覧ください。
会費請求について
2011年11月30日掲載
社団法人 日本動物学会会員 各位

大変御世話になっております。動物学会事務局より、次年度会費請求に関しまして、 会員皆様から、いくつかご質問を頂戴しておりますので、ここにご回答を申し上げます。

1.銀行口座からの会費お引き落としを希望されている方、2012年度会費を既にお納めの方には振込票は同封されていません。
2.会員全員の方に、寄付金のための振込票は同封しております。100円の御寄附でも有難い限りです。何卒よろしくお願い申し上げます。
3.学会HPに、昨年度同様に、[2012年度会費請求書]をご用意しています。印刷をして御利用ください。
www.zoology.or.jp/news/index.asp?patten_cd=12&page_no=147

社団法人 日本動物学会
公益社団法人化決議について
 2011年11月16日掲載
社団法人 日本動物学会会員各位

皆様におかれましてはお変わりなくお過ごしのことと思います。日本動物学会では、昨年来、公益社団法人化に向けて検討を行ってきましたが、先般の旭川大会総会におきまして、会員皆様からのご支持のもと、公益社団法人化を決議することができました。ここにあらためて皆様のご協力に感謝申し上げます。動物学会ではひきつづき、来年7月1日をもっての公益化に向けて、準備を行っています。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
社団法人 日本動物学会
会長  長濱 嘉孝
平成23年度第2回総会案内
 
平成23年度第2回総会の資料を掲載します。9月16日に一部の資料の差し替えを行いました。すでに9月15日版をダウンロードされた方は、お手数ですが下記のアイコンから最新版をダウンロードしていただきますようお願いします。

平成23年度収支補正予算(差し替え)
平成24年度事業計画
平成24年度収支予算(差し替え)

総会資料は左のアイコンからダウンロードできます。
2011年9月15日 掲載
2011年9月16日 一部差し替え
東レ科学技術研究助成等について
社団法人 日本動物学会会員 各位

 動物学会では、現在、東レ科学技術賞、東レ科学研究助成に関する学会推薦のための公募を行っています。詳細は、下記URLでご確認ください。また応募書類もダウンロ−ドできます。

科学技術賞
http://www.toray.co.jp/tsf/info/inf_003.html
研究助成
http://www.toray.co.jp/tsf/info/inf_004.html

動物学会への申請書及び別刷りは、財団用必要部数+7部のコピ−となります。締め切りは9月12日(月)午後5時です。

以上

日本動物学会事務局
Zoological Science表紙一覧
2011年8月2日掲載
14巻1号から28巻1号までの表紙写真を掲載しました。
公益社団化について
2011年7月25日掲載
公益社団化についての経過、報告またそれに関わる資料を掲載しました。会員全員の皆様は、必ずお目をお通しください。
成茂動物科学振興賞-電子ファイルでの提出を受け付けます
2011年6月22日掲載
成茂動物科学振興賞の申請書等については、電子ファイルでの提出ができます。
以下の点に御留意の上、動物学会事務局宛 zsj-society@zoology.or.jp まで
メ−ル添付で、申請書をお送りください。

1.メ−ルの題名には「成茂動物科学振興賞申請書類」といった
 申請書類であることがよくわかる表記をお願いします。

2.下記urlにある必要な書類をすべて提出してください。
http://www.zoology.or.jp/html/04_infomembers/04_index.htm

3.動物学会事務局は、送信途中でのなんらかの事故等には責任を負いません。
 事務局では、電子ファイルで申請書を受け取り次第、返信のメ−ルを
 お送りしますので、申請を行われた方はご確認ください。
大会参加費振込について
2011年5月10日
社団法人 日本動物学会会員 各位

旭川大会参加費等の振込用紙についてお知らせします。

1.本年2月に、大会案内、総会のお知らせと共に「氏名と会員番号」がすでに記載された振込用紙をお送りしています。この用紙をお使いになり、振込をお済ませください。その際には 「振込を行う日」に基づいて、定められた金額をお振り込みください。

2.上記用紙を紛失された場合は、郵便局で「青色の振込人手数料負担」の振替用紙を貰ってください。下記のpdfを参照の上、振込の日付に基づいて指定された金額をお支払いください。その場合、かならず「zsjp」ではじまる会員番号と氏名をご記入ください。

*旭川大会での口演を希望される方で、まだ「動物学会会員」となられていない方は早めの会員登録をお勧めいたします。学会へのデ−タ登録後、1週間以内に学会費用振込用紙と旭川大会参加費等振込用紙を事務局より、お送りいたします。

なお、例年、締め切り日直前の大会参加費振込が全体の半分近くを占めます。動物学会では、毎月、会計処理デ−タを会計士に送り、月毎の会計決算を行いますため6月に集中する入金処理は事務局にとりましては大きな負担となります。発表をお決めになられている会員皆様には、「比較的安い金額設定」となっております早めのご入金をお願いいたします。
(青色の払込取扱表の記入例)
JAMBIOおよび全国臨海臨湖実験所長会議による東北関東大震災復興支援について
2011年4月28日
稲葉一男会員より、JAMBIO震災復興支援に関する情報が寄せられました。詳しくはタイトル部分をクリックして御覧ください。
Brown Universityからの申し出について
2011年4月11日
今回の大震災で被災した博士課程院生に対し、Brown Universityから親切なお申し出がありました。星元紀会員ならびに谷口俊介会員のご厚意により掲載いたします。詳しくは、タイトル部分をクリックしてご覧下さい。
東北支部会員の方々への会費免除等について
2011年4月4日
日本動物学会は、今回の震災を鑑み、以下のような会費免除措置を行っています。詳しくはタイトル部分をクリックして御覧下さい。
動物学会賞等応募締め切りの延長について
2011年3月31日
 日本動物学会は、今回の震災の状況を鑑み、学会賞等申請の応募締め切りを4月末日まで延長いたします。厳正な審査期間を確保できるとした上での会長判断となりましたことを申し添えます。

 3月30日17時現在の申請数は下記の通りです。

学会賞 7件
奨励賞 13件
日本動物学会女性研究者奨励OM賞  2件 

以上

社団法人 日本動物学会事務局
IBO加盟各国委員からのメッセージ
2011年3月31日
IBO加盟各国委員から御見舞いメッセージが多数届いています。松田良一会員のご厚意により掲載いたします。詳しくはタイトル部分をクリックして御覧下さい。
NIHからのメッセージ
2011年3月31日
アメリカNIHの木村芝生子博士を通じてメッセージが届いております。加藤幸雄会員のご厚意により転載いたします。詳しくはタイトル部分をクリックして御覧下さい。
社団法人日本動物学会会員の皆様へ
2011年3月23日
社団法人日本動物学会 会員各位

 この度の大震災で、被災された会員の方々、ご家族、御親戚の皆さまに心からお見舞い申し上げます。被災地の皆さまの1日も早い復旧をお祈り申し上げます。

 動物学会事務局は、3月10日に30年ぶりの移転を行い、その翌日地震となりました。業務に滞りが出ませんよう、職員は業務に励んでおりますが、余震また計画停電等の影響で、通常の落ち着いた業務を行うには至っておりません。
会員皆様にはご協力とご理解をお願い申し上げます。

                        社団法人日本動物学会
                        会長 長濱 嘉孝
Message to Japan
2011年3月22日
Northwest Developmental Biology Conference at the Friday Harbor Labs参加者から、日本の友人、同僚へのお見舞いが届きました。星元紀会員のご厚意により転記いたします。詳しくはタイトル部分をクリックして御覧下さい。
アメリカの大学での義援活動のお知らせ
2011年3月22日
アメリカのブラウン大学から義援活動のとりくみについてお知らせがありました。清本正人会員のご厚意により転記いたします。詳しくはタイトル部分をクリックして御覧下さい。
平成23年度第1回総会開催のお知らせ
 平成23年度第1回総会を下記のように開催します。会員皆様におかれましては、総会資料にお目をお通しください。
 また当日、ご欠席の方は、必ず委任状をお出しください。(委任状は、総会資料と一緒に下記のアイコンからダウンロードできます)。印刷をして頂き、署名、押印の上、pdfで学会事務局までメ−ルでお送りください。

学会事務局アドレス zsj-society@zoology.or.jp

 また、総会のお知らせは、第82回旭川大会案内と共に、会員皆様のお手元に2月25日(金)頃までに郵送でもお送りします。
 平成22年度事業報告書、及び決算書は、外部監査、また浅島誠会員、佐藤矩行会員両監事による監査を経ており、2月5日(土)北海道大学東京オフィスで開催されました平成23年度第1回理事会で承認を受けたものです。

平成23年度第1回総会

日時:平成23年3月5日(土)午前11時〜
場所:社団法人日本動物学会事務局
   東京都文京区本郷2-27-2 東真ビル3階
議題:第一号議案 平成22年度事業活動報告について
   第二号議案 平成22年度決算報告書について


総会資料・委任状は左のアイコンをクリックしてダウンロードできます
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