会場・日時予定
会場: ポートメッセなごや 交流センター

本部企画シンポジウム (大会1日目 (9/4) 午後)
NS:成茂動物科学振興賞を経て:ユニークな動物学研究の展開
A会場(きんしゃち)
志賀 向子(阪大理)
深津 武馬(産総研)
吉田 薫 (桐蔭横浜)
佐倉 緑(神戸大理)
国際シンポジウム (大会2日目(9/5) 夕刻)
IS1:動物の賢さを再考する〜その共通性と多様性〜
A会場(きんしゃち)
池田 譲 Ikeda Yuzuru(琉球大理 Univ Ryukyus)
シンポジウム
大会1日目 (9/4) 午前
S1:蚊の生物学:巧みな行動戦略とそのメカニズム
A会場(きんしゃち)
上川内 あづさ (名大・院・理学)
S2:ゲノム解読の一歩先へ:オミクス解析で切り拓く節足動物研究の新時代
B会場(きしめん)
片岡 孝介 (東京農工大)
寺尾 勘太 (島根大)
清水 悠太 (大阪公立大)
S3:イメージングで探る生命と環境との相互作用
C会場(みそかつ)
前川 文彦 (国立環境研)
坪井 貴司 (東京大)
S4:生物リズムと環境適応―動物たちの時を刻む生存戦略
D会場(てんむす)
山口 翔 (名大理)
中山 友哉 (名大農)
S5:「認知進化生態学」の新展開:現象から機能、メカニズムへ
E会場(てばさき)
高橋 宏司(新潟大創生)
安房田 智司(大阪公大院理)
佐藤 成祥(東海大海洋)
石原 千晶(北大院水)
幸田 正典(大阪公大院理)
S6:〜性はどう作られ何をもたらすか〜多様な動物における性の研究最前線
F会場(ういろう)
榮 雄大 (東京理科大)
大会2日目(9/5) 午前
S7:異生物に操作される昆虫たちの生物学:「延長された表現型」の分子機構解明に向けて
A会場(きんしゃち)
丹羽 隆介 (筑波大TARAセ)
深津 武馬 (産総研生物プロセス)
S8:NBRPメダカ・NBRP ツメガエル・イモリ・XCIJ後援 データと実験の融合が拓く水生動物研究の新たな可能性
B会場(きしめん)
竹花 佑介 (長浜バイオ)
川口 茜 (遺伝研)
越智 陽城 (神大)
S9:第18回色素細胞シンポジウム:系統進化から見たさまざまな体色発現の仕組みと変遷
C会場(みそかつ)
秋山 豊子 ((元)慶大・生物)
S10:社会性行動を司る脳の発達と制御機構:昆虫・鳥類・哺乳類の研究から分かってきたこと
D会場(てんむす)
塚原 伸治 (埼大院理工)
本間 光一 (帝京大薬)
S11:雌雄を決する—新規モデル節足動物・線虫から紐解く性決定/性分化メカニズムと多様性
E会場(てばさき)
千頭 康彦 (静大理)
大津 樹 (静大創科技院)
S12:博物館標本を活用した研究の最前線
F会場(ういろう)
山崎 博史 (九大)
岡西 政典 (広島修道大)
S13:近縁種間の比較から迫る行動進化のメカニズム ~種特異的な行動はどのようにして生成されるのか?〜
G会場(えびせん)
田中 良弥 (名大理)
田路 矩之 (北大理)
福富 又三郎 (北大理)
大会2日目(9/5)夕刻
S14:受精シンポジウム「柳町メモリアル~Reproductionを愛した巨人~」
B会場(きしめん)
吉田 薫 (桐蔭横浜大医用工)
松原 創 (金沢大理工)
春見 達郎 (旭川医大医)
S15:第8回 両生類はワンダーランド
C会場(みそかつ)
長谷部 孝 (日本医科大学生物学教室)
S16:多角的に観る脊椎動物の形態形成
E会場(てばさき)
坂下 美咲 (東京理科大創域理工)
関連集会
大会1日目(9/4) 午前
G会場(えびせん)
山脇 兆史 (九州大・理)
嬉 正勝 (佐賀大・教育
大会2日目(9/5) 夕刻
K4:深海の秘境:最新研究が明かす未踏の生態系
D会場(てんむす)
自見 直人 (名大臨海)
波々伯部 夏美 (JAMSTEC)
藤本 心太 (山口大理)
K5:実験動物化への(長い)道:動物初期進化研究の鍵となる動物たち
F会場(ういろう)
彦坂 暁 (広大統合生命)
山田 温子 (阪大理)
竹田 典代 (広大統合生命)
K6:第43回ホヤの生物学談話会
G会場(えびせん)
中村 啓哉 (岩手医大医)
紫藤 拓巳 (琉球大理)
ランチョンセミナー B会場(きしめん)
K2:若手交流会 (大会1日目 (9/4) 昼休み)
将来計画委員会・男女共同参画委員会合同 キャリアパス問題小委員会
守田 昌哉 (琉大・熱生研)
K3:第25回男女共同参画懇談会ランチョン企画 ワーク・ライフ・バランスを考える
(大会2日目 (9/5) 昼休み)
男女共同参画委員会
渡辺 明彦 (山形大)
加藤 徹 (北海道大)
廣瀬 慎美子 (東海大)
第96回名古屋大会シンポジウム・関連集会の募集のお知らせ
2025年9月4日(木)~6日(土)に開催される日本動物学会第96回名古屋大会でのシンポジウムおよび関連集会の企画を募集いたします。
名古屋大会でのシンポジウム・関連集会は,
- 大会1日目午前
- 大会2日目午前
- 大会2日目夕方
に,1枠当たり2時間から2時間半で開催を予定しております。
開催を希望される方は、下記の申し込みサイトにおいて必要事項をご記入の上、2025年3月31日(月)までにお知らせいただきますようお願いいたします。
日本動物学会名古屋大会シンポジウム・関連集会公募フォーム
応募は締め切られました。多数の企画ご応募,ありがとうございました。
ご提案やご要望(会場の広さや開催日時)に沿いかねる場合があること、複数のシンポジウムの統合などのお願いをすることがありますことをご承知おきください。
ご質問等ございましたら「お問い合わせ」からお願いします。
なお、本大会では、大会期間中に育児中の会員の皆さまが安心してご参加いただけるよう、会場内に託児所を設置する予定です。詳細につきましては、決まり次第、こちらのページにてお知らせいたします。
多くの応募をお待ちしております。
日本動物学会 第96回 名古屋大会 2025