動物学会の皆さま
産総研の高田と申します。
この度は、学術変革A共進化表現型創発 若手ネットワーキング機構が主催する若手研究者向けハイブリッドセミナーとして、以下を開催いたします。
今回は、行動生態学の専門家による非モデル生物の観察から定量、理論化までの極意と理論立てた科学コミュニケーションについての両方を、2人の演者にトークしていただく予定です。参加登録等の詳細は以下をご覧ください。
幅広い分野の皆さまの参加をお待ちしております。また、情報の拡散等を歓迎いたします。
何卒、よろしくお願いいたします。
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参加登録
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=yP6nGC9lm0CDaSctnOgGIIatZdfWDPNLioJifqqE1Z1UOTNITVFEREhHUTBFVjhSMUExTTlKV1RVTi4u
「行動から読み解く生態学/科学コミュニケーションの理論と実践」
開催時期
7月30日(木)13時開始-16:00終了予定
対面:産総研つくばセンター6-11棟2階会議室
オンライン:zoom
演者および演題
矢崎英盛 博士 https://researchmap.jp/hidemori_yazaki
・観察と行動実験から探る昆虫の進化~蛾類の色彩を中心に~
・「興味がない人」に、基礎科学の魅力と意義をどう伝えるか
中田兼介 博士 https://researchmap.jp/kensuke_nakata
・クモの交尾器破壊に関わるオスメスの利害
・生き物ファン、なってほしくて四苦八苦
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https://www.extended-phenotype.org
世話人 高田悠太(産総研) 春本敏之(筑波大学)



